Synchronized matter

 JASRACが私たちから本当に搾取したもの。それは日本の音楽の未来だ。2001年頃だったか、JASRACが登場したことによりインターネット上のMIDI配信サイトは全滅した。

JASRACが本当に搾取したもの (via peperon999)

あれはコンピュータミュージックの大量殺戮そのものだった。

(via syumari) (via mysterytrick)

(via femm) (via himmelkei) (via amagiri) (via quote-over100notes-jp) (via yukiminagawa) (via poochin) (via yas-no3) (via wfsp) (via yamataxz) (via umb365) (via eternityscape)

意味がわからん。金払えよ。

何事にも対価ってものがある。
曲は著作権法で護られていて、演奏してり放送したり配信するには、権利者に対価を払う必要があるのだ。JASRACは権利者から権利を預かり徴収を代行しているに過ぎない。

よく無料で配信したほうが、曲が広まってむしろお金になる、とかいっている人がいるけれど、それは「広めてやるからその商品タダで寄こせ」といっていることと大差ない。恐喝かよ。「実績作ってやるからタダで働け」といっているのとも似ている。どんだけブラック企業だ。

いくらで売るかは当人の自由。人の仕事を勝手に無料にしてはいけない。

Via eternityscape

(出典: keiokuda)



(出典: lacloserie)


研究者のシーナ・アイエンガーとマーク・レッパーは、この店にジャムの試食ブースをつくり、ある週末には6種類のジャムを、別の週末には24種類のジャムを並べて買い物客の反応を調べる、という実験を行った。

結果、24種類のジャムが並べられた時は、買い物客の60%が試食し、3%がジャムを購入した。一方6種類のときには40%しか試食しなかったが、30%がジャムを購入した。

選択肢が多すぎると、人は何も選択しなくなる (via shibata616) Via eternityscape

「実は日本はすごいんだ!」系のTV番組を見ると、没落しつつある/している国に住んでいるのを実感して嫌な気分になる。

Twitter / ychtanaka (via igi)

逆に自信がなくなったのかな…と思っちゃう。
謙虚が美学じゃなかったのか?と。

Via hitokoma

redefiningfood:

I love breakfast parfaits: Chia seed pudding parfait with Blueberry Strawberry Banana Smoothie, Kiwi, Blueberries, Mango and Watermelon

It began with one of my most beautiful breakfasts to date, the oatmeal parfait, and the obsession intensified with my perfect smoothie parfait. But this is a parfait of all the nutrients, flavours and colors I could ever need in my life, and is definitely going to be a recurring thing - Chia seed pudding and “boring” won’t be put in the same sentance again! 



tarou4:

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もぐら先生、ガラ悪っ!!



asylum-art:

Spectacular colour  into this arid Utah desert by Guy Tal

"Every few years, for a few fleeting days, when conditions are just right, these otherwise arid lands burst into color with carpets of Scorpionweed and Beeplant." - Utah’s badlands"

The Badlands region in the American West is famous (or infamous) for its arid and unforgiving landscape, which is decorated by sharp and eroded spires of stone. If you catch it at just the right moment and in the right conditions, however, these apparent wastelands can give birth to an extraordinary explosion of color and life in the form of beautiful wildflowers.


Via it's just a blog.


Recycled wine bottles and succulents

(出典: heyprettywedding)



maya47000:

Macarelleta beach, Menorca, Spain - by Orlando Henriques


しかし問題は、彼のような男をインターネットが救えないことだ。彼は人間的な接触を求めたが、慰めは得られなかった。彼はアドバイスを求めたが、インターネットは自分の特技を開陳した…それは、彼自身の病を映しだして彼に見せた。狂気の匂いを嗅ぎつけたフォーラムの投稿者たちは、皮肉な言葉で応じたが、誰が彼を助けることができたか? ハッシュタグは、殺人を防止しない。

犯罪の一部でもあるインターネット(なぜネットは彼らを救えないのか) (via do-nothing)

ハッシュタグは、殺人を防止しない。

(via compozz)

これの続き

Webという異様な曲率のレンズが、完璧な人生を見せてくれることがあり、それらが羨望の思いを誘う。自分もこうなりたい、などと思わせる。インターネットは毎日のように、妬みと羨望とないものねだりをかきたてる。欲望が、心にしみつく。でも多くの人は、そんな貪欲を愛でなだめることができる。彼Elliot Rodgerは、最後まで欲望した。それはインターネットの罪ではないが、この男や彼のような人たちを行くところまで行かせてしまうことは、われわれ自身の無能として責められるべきだ。

私の場合、他の人の素敵な人生を垣間見れることは、大きな楽しみなんだが・・。

ところで、こういう事件に対して「加害者に厳罰を!」と声高に叫ぶよりも、この記事のように社会の病理を我々全体の問題と静かに捉えている考え方が好き。

Via hitokoma

http://www.asahi.com/and_w/life/gallery/kinfolk20140527/

「家を建てる際に大切なのは、どんなことが自分を気持ちよくさせるのかを知ることだと思います」

・・・これ、家だけでなく他のことでもそうだなぁと思う。例えば対人関係でも言える。そして、それを知ることはそれほど簡単ではないように思う。







archatlas:

Ingo Arndt Animal Architecture

Every day, all over the world, animals and insects set about the purposeful tasks of designing their homes, catching their prey, and attracting their mates. In the process they create gorgeous nests, shelters, and habitats. Capturing 120 of these wonders in all their beauty and complexity, Animal Architecture presents a visually arresting tribute to the intersection of nature, science, function, and design.”


Via SiraraEpis

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